宇宙人母が伝える楽しい地球の歩き方

宇宙人母KAYOがプロデュースする楽しいイベントのお知らせや、地球ライフを楽しくするヒントを書いています。

やぶちゃんのブレインウォッシュスクール3期入校しました

こんにちは。宇宙人母KAYOです。


昨日は、やぶちゃんこと藪原秀樹さんの「ブレインウォッシュスクール3期」の初日でした。

なんと、受講生ふたりでやぶちゃんをひとりじめならぬ「ふたりじめ」というぜいたくさ!!

f:id:kihiru777:20180823185644j:plain

 

やぶちゃんは、株式会社わもんの社長さんであり、数々の企業や行政機関をコンサルティングしている敏腕の人材育成コンサルタントです。

www.wamon.co.jp

 

でも、私にとってのやぶちゃんは、奇跡を起こす神様のような人。


私がやぶちゃんに初めてお会いしたのは、昨年2月に受けた英語音ライブでした。

 

このとき、やぶちゃんが発する

「ウー!」

という不思議な振動をあびただけで、英語の音が急にクッキリゆっくり、そして音も大きく聞こえるのにビックリしました。

 

www.kihiru777.net


 

 
その後、やぶちゃんのいろんなライブに参加して、視力がアップしたり、お肌がぷるぷるになったりと、数々の奇跡を体験してきました。

 

 


ライブは通常2時間半ほどなのですが、ブレインウォッシュスクールは朝の10時から夕方17時まで。

さらにそれが月1回、半年間つづきます。


今年春にブレインウォッシュスクールが始まったとき、とても興味はありつつ、なんだか気後れして申し込むことができませんでした。


そして、スクールでどんどん変わっていく一期生の人たちをFacebookで見て、

「すごいなぁ!」

と思いつつ、

「でも、私、いま十分幸せだし。もう、ブレインウォッシュとか、別にいいよ」

と、目をそらそうとしていました。


でも、数日前から、

「本当に、このままでいいの?

もっとおもしろいこと体験したいと思ってるんじゃないの?」

という心の声を無視できなくなり、ブレインウォッシュスクールのFacebookページをのぞくと、3期生を募集中とのこと。


おまけに、まだ1人しか申し込みがないというではないですか。


「これは、行くしかない!」

・・・と、思ったものの、それでもまだやっぱりビビる気持ちがあり、ブレインウォッシュ1期に通っている友人の橘田操ちゃんに相談のメールを送りました。


(彼女は、私が楽読を学んだ先生でもあります)

 

すると、

「ぜひぜひ、やぶちゃんに半年、脳をあずけてみて!

ビビってるということは、すごいことになるということを魂はわかってるんだろうね」

という返事が。


その言葉に背中を押されて、とうとう申し込むことができました。


そしてとうとう昨日の初日。

ドキドキしながら会場に入ると、やぶちゃんがひとりだけ。

 

「いらっしゃい」

と、笑顔で迎え入れてくれました。


もうひとりの参加者の方が到着するまで、やぶちゃんが、

「どうしてブレインウォッシュスクールに入ろうと思ったの?」

など、インタビューをしてくださいました。

 


私の話を聞いて、やぶちゃんは、

「これはもう、魂のレベルの要求の気がする。

心の奥底に、大量のマグマがあるんだけど、何かがそれをブロックしているのを感じる」

と、おっしゃいました。

 

通常のライブのときは、大勢の人がいるので、やぶちゃんと二人きりで話すなんて初めて。


これだけでも

「来てよかった・・・」

と、ウルウル。


その後、もうひとりの参加者の女性、やこさんが到着。

なんと、札幌からのご参加です。


やこさんとも、生い立ちや考え方など、たくさんの共通点があって、不思議なご縁を感じました。

 

やぶちゃんは、

「今期のテーマは、『ていねいに』やな。

今日はピラミッドの一段目をていねいに積むからな」

と言いました。


でも、その一段目がとほうもなく高かった・・・

 

ブレインウォッシュスクールは、参加者に合わせて内容が変わります。


今回は、最初にひとりずつ、家系図を書いて、両親のことを話すワークをしました。

そのとき、両親の名前の書き方や、両親のことを話す口調から、やぶちゃんは、私が過去から抱え続けてきたパターンを瞬時に見つけ出します。

 

やぶちゃんの話の聞き方は、ふつうの会話のようでいて、実は全然ちがう。

「聞心(もんしん)」という、やぶちゃんが編み出した極上の聞き方なんです。

 

だから、当時の感情が、まるで今のことのようにありありと思い出されてきます。

 

「こんなひどいことを言われたんです・・・」

と、過去の話をしながら、もう、その場にいるかのような当事者モードにどっぷり。


でも、そんな、過去に対する執着を、なんと、やぶちゃんは、「音」の力で変えてしまうんです!

 

「ウゥウウー」

という、やぶちゃんが発する不思議な振動の音を聞いたあと、ふたたび、過去の辛かった思い出を語ろうとしても、

「あぁ、そんなこともあったなぁ・・・」

と、なんだか俯瞰モードに。


そしてさらに、それまでは両親のことを責める気持ち一辺倒だったのが、

「あのとき、お父さんやお母さんは、こんなふうに感じていたんだな」

と、自然に親の視点も理解できるようになりました。

 

 

こんなミラクルが瞬時に起こるのは、きっと、やぶちゃんの

「ウー!」

には、本来の自分を思い出させるチカラがあるからでしょう。

 


そして、その俯瞰モードになってみて初めて、

「もう、被害者であることをやめよう」

と、アタマではなく、ハラで思えることができました。

 

さらに、やぶちゃんは、

「あなたの話を聞いていると、大きな寂しさを抱えているのを感じる。

あの頃のあなたは、自分が本当にほしかった愛情を、受け取れなかったんだね。

その愛情を、今、『音』で送るね」

と、源泉かけ流しのように、何度も何度も音のシャワーをあびせかけてくれました。

 

それは、やぶちゃんが発している音ではあるけれど、出どころは、宇宙。

 

やぶちゃんは、その波長にチューニングして、それをやぶちゃんの体を使って、音の形で表現してくれるのです。

 

その音を聞いているうちに、ぽっかり空いていた心の穴が、たっぷんたっぷんに愛で満たされるのが感じられました。

まるで、羊水に浮かんでいるような赤ちゃんのような気分に。

 

こんな日が来るなんて、生きててよかったー(T_T)

 

やぶちゃんはさらに、「大いなる存在」からのメッセージを、私に伝えてくれました。

 

「こんなにたくさんの愛をあなたに送るのは、あなたが、やるべき使命を持っているからだよ。

かよは、自分で思っているより、ずっと大きな可能性を持っているから。

もう、人と比較したりしなくていい。

かよのことを、かよ以上に信じているからね」

 

それを聞いていたら、

「うわー、私、こんなにも愛されているんだ。こんなにも守られているんだ」

と、感謝でいっぱいに。

 

これはもう、ブレインウォッシュならぬ、ブレインフルネス!?

 

私は、自分の孤独感は、自分の標準装備みたいなものだと思っていて、その孤独感があるから前に進めるんだと思っていました。

 

でも、やぶちゃんに心を満たしてもらったら、エネルギーが体にみなぎって、もう、動きたくてしょうがない気持ちがわいてきました。

 

それは、欠乏感から自分を駆り立てるのとはぜんぜんちがう感覚!

 

今、このタイミングでブレインウォッシュスクールに入校できたのも、時空のはからいだったような気がします。


こんなにも濃密な時間が、これから半年つづくなんて、いったい半年後はどうなってしまうのでしょう!?


やぶちゃんから受け取った愛、どんどん自分の使命の達成に使っていきます!

 


やぶちゃんが起こす奇跡、ぜひご自分の目で確認してください☆

wamon.org

 

 

ではまたね☆