宇宙人母が伝える楽しい地球の歩き方

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腸心セラピーで知った自分の本音

こんにちは。宇宙人母KAYOです。


先日、「腸心セラピー」というものを体験しました。

 

腸心セラピーとは、おなかの上から腸にふれながら、自分の本当の気持ちをさぐっていくという不思議なセラピー。

 


この腸心セラピーを知ったきっかけは、セラピストの矢島きょろ子さんが、先日小田原で開催した、カルロスさんの「親子手品教室&マジックショー」に参加してくださったこと。

 

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その後、きょろ子さんのFacebookを見て、「腸心」という言葉に「ピン!」ときたのです。


私は以前、藤田紘一郎さんの「脳はバカ、腸はかしこい」の本を読んで、腸に興味を持つようになりました。

 

読書メモはこちら

www.kihiru777.net

 


なので、

「腸についてもっと学んでみたい!」

と、さっそくセッションとセルフケア講座を申し込んだのです。

 

腸との対話、とってもおもしろかったー!!


きょろ子さんが、すてきなレポート記事を書いてくださいました。

ameblo.jp

 


腸にいろんなことを質問していくのですが、この質問のしかたがとても大事。

人との会話と同じだなぁと思いました。

 


わたしは最近、

「文章を書いていきたい!」

という気持ちがとても強いのですが、

「じゃあ、何を書きたいのか?」

というところがわからなくなっていました。

 


わたしは、イベントのお知らせとか、レポート記事とか、テーマがあればいくらでも書けます。

 

でも、もっと、

「これを書きたい!」

と、それこそ、おなかからわいてくるようなことを書きたい、でも、それが何なのかアタマで考えてもわからなくて、モヤモヤしていました。

 

なので、

「わたしは何を書きたいのでしょう?」

と、腸に聞いてみました。


すると、腸は教えてくれました。


わたしがいちばん書きたいのは、自分が子どもだったころから今までのいろんな思い出。


両親のこと、おじいちゃんおばあちゃんのこと、子どもの頃の友達のこと・・・


もちろん、楽しかったエピソードばかりじゃないけど、ちびまる子ちゃんみたいに、

「あー、わかるわかる」

って、読んだ人が共感してくれたらうれしい。

 

先日、さくらももこさんが53歳という若さで他界されましたね。


わたしも、50代が近づいてきて、

「何かを遺したい」

という気持ちが強くなってきたのかもしれません。

 

将来、子どもや孫が、

「へぇ、お母さんの小さかった頃、こんなことがあったんだねー」

なんて読み返してくれたらうれしいな。

 

家に帰って、さっそく、昔のブログに書いていた「想い出いったりきたり」というテーマを復活させました。


たわいない家族の話ですが、読んでくださったらうれしいです。


www.kihiru777.net

 

 

きょろ子さんは作業療法士として約16年間、のべ7000人以上の患者のリハビリテーションに携わってきた体のプロ!

 

あなたの腸が伝えてくれる本音を、やさしく導き出してくれますよ。

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腸心セラピーに興味のある方はきょろ子さんのHPをどうぞ。

 

 

 

それではまたおたよりします。

 

 

 

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